森永カルダスミルク 450ml

  • ヒトのおなかにすむ善玉菌「ビフィズス菌(BB536)」配合

    全身の健康と関連しているといわれている大腸。大腸の善玉菌であるビフィズス菌と乳酸菌の割合は、なんと99.9%がビフィズス菌(※)。しかしビフィズス菌は加齢や食生活の乱れとともに減少してしまうため、意識していないと善玉菌が減ってしまいます。

    ※Ogata et al.,Microbial Ecology in Health and Disease.1999から算出
    乳酸菌を旧Lactobacillus属とした場合

    森永乳業ではビフィズス菌のトップランナーとして長年にわたり研究を続け、ビフィズス菌・乳酸菌のメーカーシェアNo.1を誇ります。
    日本国内に加え、ビフィズス菌BB536はこれまで累計30か国以上で健康食品や育児用食品として使用された実績があります。約半世紀にわたるBB536の研究や製品への応用から、その安全性が認められ、米国においてGRAS(Generally Recognized As Safe『一般的に安全と認められたもの』)を取得しています。長年の研究と製品応用に裏付けられた安全性を誇ります。

  • 不足しがちなカルシウムを416mg配合(1/2日分以上※)骨や歯に必要なカルシウムを補えます

    カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。
    カルシウムは体内で作ることができないため、食事で補う必要があります。また、年齢を重ねると、食事の量が減ることに加え、カルシウムの吸収率も低下します。
    カルシウムはどの世代でも基準値680mg(※)に対して不足しています。カルダスミルクはコップ1杯(180ml)で1/2日分以上摂取できます。

    ※栄養素等表示基準値より算出 ※コップ1杯(180ml)当たり

  • 特に女性におすすめの栄養素、鉄分を3.64mg配合(1/2日分以上※)

    鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。
    鉄は普段の食事で不足しがちと言われています。ヘモグロビンは全身に酸素を運搬する役割を担っているため、鉄分が不足するとヘモグロビンが十分に作られなくなり、供給される酸素の量が不足してしまいます。特に、20~50代の女性は不足しがちな栄養素のため、注意が必要です。

こんな方に/こんなときにおすすめします
こんなときにおすすめ!

  • ビフィズス菌
  • カルシウム
  • 鉄分
  • ビタミンD

・カルシウム不足が気になる方
・鉄、ビタミンDを摂りたい方
・ミルクタイプのドリンクが好きな方

森永カルダスミルク 450ml

内容量/450ml
保存方法/要冷蔵(10℃以下)
原材料/乳製品(国内製造又は外国製造)、乳、ミルクカルシウム/セルロース、ピロリン酸鉄、ビタミンD ※乳製品の製造地は、製造年度の使用計画順
アレルゲン※/乳成分
※原材料中に使用されているアレルゲン(表示推奨品目含む)を表示しております
成分表(180ml当たり)
エネルギー 95kcal
たんぱく質 6.0g
脂質 3.8g
炭水化物 9.3g
食塩相当量 0.19g
カルシウム 416mg
3.64mg
ビタミンD 2.8μg
関与成分
ビフィドバクテリウムロンガムBB536
(ビフィズス菌)20億以上