2018年7月号 憧れの人・もの・こと

目指す目標?楽しい妄想?
今回はあなたの「憧れ(人・物・事)」とエピソードを教えてください。


甲府市北口 40代 男性
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この年になると、全て過去形になりますが、石原裕次郎や小林旭に憧れ、よく映画館通いしました。これからは孫と一緒に酒を飲めること、孫の結婚式に出れることが憧れ?でしょうか。
◆憧れろと言わんばかりのカッコ良さでしたからね!


甲府市砂田町 50代 男性
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甲府盆地の四方を囲む甲斐の山々。
膝の痛みを抱える現在、大好きな山登りが出来なくなっているからなのか神々しい山々に憧れを抱く現在です。
◆そういう気持ちから人は山に登るのだなぁ。


甲府市丸の内 50代 男性
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小学生の頃遠く宮崎で行われていたリニア実験線の写真を見て、生きているうちに乗れるのかなあと思っていた、リニアモーターカー。息子(電車好き)を連れて山梨実験線の見学センターへ行った15年以上前にも、同じ思いであったが、試乗に応募したいが平日のみなのでなかなか… 開通したら乗るのが目標です!!
◆子供の頃は遠い未来の事だと思っていましたよね…!


甲府市善光寺 小学生 男子
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サッカー日本代表の川島選手のようなゴールキーパーになりたい!!
7か国語もあやつれるキーパーかっこいい!!
◆川島選手7か国語操れるの!?


甲府市千塚 70代 女性
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黒柳徹子さんにあこがれていました。今の彼女と違いキラキラしていました。「自分の子どもにじょうずに本の読めるママになりたい」という彼女の言葉にあこがれ、私は朗読の世界にはいりました。黒柳さんは今も偉大ですが。
◆憧れの人に近付こうとする姿勢、素敵です!


甲府市住吉 50代 男性
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長距離トラックのドライバー
全国津々浦々に行けてうらやましい。バックする時、ミラーだけでどこでもすいすい行くのがすごい
◆自分好みにデコレーションもしたい!(笑)


甲府市朝日 20代 女性
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友だちの〇〇ちゃん!!
いつもすらっと見える格好で靴まで素敵。
どちらかというとキリッとした感じのカッコイイめオフィスラフっぽさのある服装を好んで着てるのですが、それがすごく似合う!
好きな服が似合うのも素敵だし、似合う服がわかってるのも凄い!
羨ましいです。
◆一歩間違えると嫉妬しちゃいそう…でも、本当に素敵なお友達なんでしょうね!


甲府市富士見 40代 女性
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子供の頃東京で一人ぐらし~なんて憧れていたけど
いまだ1人で東京に行ったことがない!
◆気軽にレッツゴー!


甲府市善光寺 40代 女性
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高層マンションの最上階で生活をする妄想を電車で都会に行く度 車窓からやっています。来世に期待します
◆完全に諦めてる(笑)


甲府市酒折 70代 男性
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小学生の頃姉のいる人が羨ましかった。隣家に頭の良いお姉さんがいて弟のように接してくれていた。
嫁さんになってほしいと思うようになった。
遠くへ嫁いでいく事になった時ショックで話もしなくなった事を覚えている。
片思いの初恋だったかも。
◆あぁ~憧れが切ない…!


甲府市愛宕町 60代 女性
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木・花のいっぱいでありながら精錬された庭を作りたい。母がとても上手に植物や野菜を育てていてすてきだから。
◆きっとたくさんの手間と愛情が必要なんでしょうね。


甲府市住吉 40代 男性
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背が低い私は、背が高いのに憧れて学生の時にバスケットボール部に入部したものの効果なし…。間食ばかりしていたおかげで背が伸びるどころか横にばかり大きくなってデブと化しました。ウエストの値が伸びた分が 上に伸びて欲しかったです。
◆現実はキビシー!


甲府市伊勢 80代 男性
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書や絵画を見るのは好きだが、書く・描く方はまったく駄目。作者や作品にはいつも憧れていたが、「手習い」の六十は疾うに過ぎ、八十路も過ぎてしまった。
今までどおりに、見て楽しむだけにしよう。
◆それもまた良し☆


甲府市砂田町 40代 女性
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ヨガのポーズで体がカタイので足を開いて床に胸をつけることができたらいいなーと思います。
◆これは努力次第でいけるかも!?


甲府市塩部 70代 男性
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『天寿の全う』です。病、事故、怪我等無く、ある日ポックリと周囲に最小限の迷惑をかけるだけで死に行きたい。その為に健康、安全併立第一で一日一日を過ごす為 1日平均1万歩の自宅周辺のウォーキングに誠心誠意専念しています。
◆これは憧れの終着点かも。


甲府市北新 30代 女性
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新人の頃仕事が出来なくて悩んでいた私に「10年目の人と同じ仕事が今出来たら先輩達の立場がないじゃない、大丈夫よ」とやさしく声をかけてくれた先輩、その言葉のおかげでおさっさな私も10年目を迎えることが出来ました。
◆憧れは力になる…!


「憧れ」の気持ちは、どこか自分を励ましてくれるもののような気がします。
いただいたお便りはちゃんと全て目を通します。来月もたくさんのおたよりを待っています。


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