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なんでも座談会 Archive

その13 嫁と姑。カシコクこなすコツ

いつの世もなくならない嫁姑のお付き合い。永遠のテーマとして、ドラマやバラエティのネタになったりもしますね。ずっと一緒にやっていくわけですから、仲 がいいにこしたことはないわけです。
今回の座談会のテーマは、この難しい間柄をいかに上手にこなすかを、自由に語っていただきました。

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その14 心がけているちょっとしたエコ

年々増えている異常気象進む地球温暖化。地球にやさしくするってどういうこと?CO2削減や今回は、みなさんはどんなことを意識してエコ活動を行っている か伺ってみました。

Tさん...早速ですが、みなさんどんなことを心がけてエコしてます?
Wさん...これはエコになるかな?ファンヒー ターからでる温風をコタツに送るジャバラの筒があって。
Cさん...あー!私もやってた!
Wさん...ヒーターから漏れる温風をもったい ないからコタツに送りこめばコタツに電気入れなくて済むんです。でも今は灯油代が高くなっちゃったじゃないですか?逆に高くつくかも知れないので、買った けどまだ車に積んだままです(笑)。

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その16 ゴールデンウィークの過ごし方

新たなスタートの季節。ほんのりあたたかい風と花々にホッと一息。そんな4月は毎年なぜかあっという間に過ぎていく。世間ではもう準備をしているのだろうか?主婦達には楽しいお休み・・・とは限らない。悩みも多い「ゴールデンウィーク」が今回のテーマ。

Hさん...「ゴールデンウィーク、もう予定が決まっている方はいますか?今年は間に3日間平日があり、まとまった休みは後半の4日間だけですが...」

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その17 子育て・教育について

 桜の下で記念撮影。入学式の子どもたちは晴れ晴れとしている。親たちは少々緊張気味。淡いピンクの花びらの向こうにそれぞれどんな空を見つめているのだ ろうか。
 今回は「子育て・教育」について。些か硬いイメージだが、参加した母親達にとっては日常であり、重要なテーマなのである。

Qさ ん・・・「まず、これまでに抱いた子育てにおける悩みや疑問などを・・・」
Gさん・・・「私は子どもを比べてしまうんです。おしゃべりが遅いと か・・・周りとつい比較してしまうんです。人から指摘されたりすると尚更なんです」

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その18 ひとり親家庭の日々 前編

 ほんのり汗ばむ季節の到来。緑のスポットには親子連れ。しかし、親子、家族というかたまりにも様々なパターンがあり、なかなか知り得ない深い悩みも問題 もそこには存在する。今回はシングルマザーとシングルファーザー(+予備軍)たちのトーク。

Aさん・・・まずは、日頃の様子や、悩んでいることな どをお話しください。
Bさん・・・毎日淡々と今日や明日のことだけ考えて生きている感じですね。毎日を繰り返しているだけ。悩みはたくさんありま すよ。やっぱり経済的な問題が一番かな(笑)。

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その19 続・ひとり親家庭の日々 後編

お日様サンサン・・・鬱陶しい季節を抜け洗濯物もカラッと乾く家事するものにはありがたい季節。
前回、笑い涙したひとり親家庭の日々の続き「たった一人の子育てに親の介護が重なったら・・・」からスタート。


Aさん・・・私の親も手を貸してくれますが、親たちが元気なうちに生活を安定させるようによく言われます。皆さんはいかがですか?
Bさん・・・私の場合は、今まさにそんな状況で、片方の親が入院しているのです。自分と子どもの生活の基盤がまだしっかりしていない状態で親の介護は可能なのか、焦りと迷いばかりで結論が出ないのです。本人も迷惑をかけまいとギリギリまで不調を訴えないので、早く何とかしなくてはと思っているのですが。

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その20 ロマステ流子育て 前編

 オシャレなお母さんが増えている。いまの若いお母さん達はどのようにして子どもを育て、毎日を生活しているのだろうか。 山梨県内に10代~20代前半で出産した若いママ達が活動しているサークルを発見。「ロマンティックマザーズスタイル」。略して「ロマスタ」。20代前半といえば、まだ遊びたい年頃。今回はそんなメンバー達にロマスタの活動を聞いた。子どもを連れてきての終始賑やかな座談会。「ママ」になった彼女達は子育てをどのように考えているのだろうか...。

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その21 ロマスタ流子育て 後編

前回に引き続きロマスタ流子育て後編。ロマスタのライフスタイルと共に周りの反応などを聞いた。
マチコレスタッフ・・・食料品とかの買い物 はみんなで行くの?

代表・・・この前マックスバリューへ1人で行ってたはずなのに、いつ のまにか5人のロマスタのママ達と一緒になってました(笑)。


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その22 「外から見た山梨」 前編

 山梨県の出身ではないけれど、山梨で生活をしている女性は一体どの位いるのだろうか。今回はそんな県外出身者の女性5名に、外からみた山梨は一体どのよ うに映っているのかを聞いた。「山梨生活歴」が実に幅広い座談会ではあったが、感じたこと、思うことに違いはあるのだろうか。

スタッフ・・・みな さん、山梨で暮らし始めて短い方もいれば、長い方もいらっしゃいますが、来て間もないころに、かかりつけの病院などはどうやって情報収集したんですか?
F さん・・・お友達が誰もいませんでしたから、まずは働こうと思いました。そうすればまず土地を覚えるし、それからお友達ができる。 すると色々情報が入ってくる。
Kさん・・・私はインターネット。クチコミ情報とかチェックしてました。
Nさん・・・来てすぐのころは、主 人の母に「働かなくてもいいけど、とりあえず友達できないと困るから」って言われて料理教室に通っていたので、そこで(情報収集しました)。(F さんとOさんを指しながら)この2人とは料理教室で知り合いました。...行っても結局、他愛もない話ばっかりで。先生に怒られるんですけどね(笑)。
K さん・・・でもそんな他愛もない話ができる場所がなくて、淋しい思いをしている人が多かったりするから。料理教室に通ったりすることは大事だよ!
一 同・・・(納得)

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その23 「外からみた山梨」 後編

 前回に引き続き、県外出身者の女性が山梨県の土地柄や人柄について感じたことを自由に話した。
Kさん・・・都内だと子どもを連れていても、そん なに声を掛けられることはないんですよ。でも山梨の人はみんな話し掛けてくれる。「足が冷たいから何か履かせたら?」とか、「咳してるけど大丈夫?」と か。
Oさん・・・来て最初の頃はすごく馴れ馴れしく感じたなあ。「これ、あげる」って言われた時は「どなたですか?」って思っちゃった。(笑)
N さん・・・県内ニュースで修学旅行の安否速報が流れるのには、びっくりした!
Fさん・・・車がないと生活できない県だとも思いました。軽自動車が 多いな、って。
Nさん・・・軽も多いけどさぁ、外車も多くない?
一同・・・多いー!
Tさん・・・車が好きな人が多いのかもしれな いね。
Kさん・・・あとゴミの分別が、割と大ざっぱ。私の住んでいた所では、ラジカセとかは粗大ゴミとしてお金を払って取りに来てもらっていたの に、(山梨では)燃えないゴミで出せちゃう。
Nさん・・・こっちにどっぷりはまっちゃうと、実家に帰ってゴミを捨てるときに「これは違う!」って 分別し直されちゃったりするもん。

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その24 「県内・県外・国外旅行」 前編

マチコレのアンケートで読者から寄せられた、座談会で取り上げてもらいたいテーマNo.1は「旅行」。そこで今回は20代~50代の女性が旅行に関するあ れこれを話した。
Iさん・・・今ってあらゆる手段で、旅行プランや観光名所の宣伝をしていますよね。「ちょっと良さそう」って思って行ってみる と、観光客が多過ぎたり、テレビで見ていたイメージと違ったりしていて、結構がっかりすることがあるよね。きっと山梨に来た観光客もそういうことを感じて 帰る人が多いと思うんだ。
Yさん・・・私は県外からお客さんが来たら、富士山と甲斐駒ヶ岳と八ヶ岳の3つは見せたいと思うね。いつも。でも山梨っ て(観光名所)少ないと思う。
Mさん・・・2、3回来られちゃうと、もう案内するところないから(山梨に)来ないでって思っちゃう。
がん ばるぞって思うんだよね。
Yさん・・・奥の院もきれいよね。山梨の人って、年末年始はどこかに行くというよりかは、迎え入れることのほうが多いん じゃない?だから家よね。

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その25 「県内・県外・国外旅行」 後編

 座談会で取り上げてもらいたいテーマNo.1だった「旅行」座談会の後編。県外や海外旅行について話は盛り上がった。
Nさん・・・最近どこ行き ました?
Iさん・・・最近は父と母と私の3人で車で日光へ行ったかなー。
Sさん・・・車だと電車で行くより割安ですよね。
Aさ ん・・・一人で旅行する時は圧倒的に電車かバスで、車では絶対行かない。不安だし。きっと目的地に辿り着けないから...。
一同・・・(笑い)
Y さん・・・主人が青森に単身赴任中なので、4日間身の周りの世話をしに青森へ行ってきました。1日しか観光はできなかったんだけど、十和田湖に行ったよ。 念願の奥入瀬を見てきた。でね、主人が全部エスコートしてくれたの。私が遠い所から自分のために、はるばる来てくれたと思ったんでしょうね。
子ど もが居た時はそんなこと一切したことない人なんですよ。とっても新鮮でした。昔の感覚が蘇ってきて。「あー、あの辺が好きだったんだな」って思い出した り。そうやって思い出せただけでも良かったかな。

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第8回お題:「裁判員制度」

 「私の視点、私の感覚、私の言葉で参加します。」平成21年5月までに始まる「裁判員制度」のキャッチコピーである。

 今回の座談会は 出張座談会その2。甲府地方検察庁において、何かと話題になっているが、なかなか本筋が分からない裁判員制度について、甲府地方検察庁の企画担当の方を交 えて行われました。

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第5回お題:「節約」

 「節約」と言う言葉はケチと言うイメージがある。でも節約こそ究極のエコと感じることができた今回の座談会は、山梨で開催されている風林火山博1階ブー ス(県民情報プラザ)にある「まきばカフェ」に出張して行われました。

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